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ヤフー、アカウント捨てる羽目に、、、

 以下の記事はアメブロで2024-02-21に投稿したものです。 5,6年前から使っていたアカウントで、パスワードを間違えたので、再入力したら 「第三者からの不正ログインがあった可能性があります」 という画面が出てきて、新しいパスワードと生年月日入力を求められた。 いろいろ調べてみると 生年月日が判明しないと、もう2度とログインできない、ようだ。 まぁ、適当に入力した方も悪いのだろうが、面倒な時代になったなぁ。 ポンコツを買ってきて、コツコツ直して乗るのが好きだったなのに、難しくなりそうだ。 早いところメインで使っていたアカウントから入金データを移さないと。 2025/7/18 昨日、ヤフオクで使っているアカウントでも 「第三者からの不正ログインがあった可能性があります」 のようなメッセージが出てきて、 一時的にアカウントロックされた。 これが 入札中とか出品中とかオークション終了後のもろもろの手続き中だったら、どうしてくれるんだ? と思ってしまった。 まぁ、数時間で解除されたのだけれど このアカウント自体はADSLホーダイ?みたいなサービスに加入した時 自動的に作成されたアカウントなんだから、 住所も名前もハッキリしているのに、なんでこんなことになるんだろう? バイク辞めたら、ヤフオク使うのもやめちまおう。

M.2 SSD変換PCIeカード

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 以下の記事はアメブロで2022-07-10に投稿したものです。 2022/9/7 だれもあまり気にしてないかもしれないが一応、訂正する。 下記でH97M-S01がPCIExpress2.0にしか対応していないと書いたが 実は3.0に対応しているスロットもあったのだ。 でも変換カードは2.0までしか対応していないスロットに刺していたので まぁ、下記の記述もすべて誤りではない。 つまりこの変換カードは2.0でも動作する、ということだ 2022/7/10 メインマシンは第4世代Intel-CPUの4770を使っているので マザーはH97チップセットがのっているH97M-S01(msiH97M-G43のOEM)なのだが こいつがPCIExpress2.0という古い規格にしか対応できていない。 コレにaiNEXのAIF-10拡張ボードをさして、M.2 SSDを使うことにした。 AIF-10の取説にはPCIExpress3.0以上を使え、Intelチップセットは聞いたことがないXXXXだ、 となっていたので、動作するかどうかちょっと心配だったが、まぁ、問題なく動いた(windows11)。 ベンチマークを取ると、推奨マシン構成に比べると2割ほど遅いが、オレにとっては十分に速かった。 7年前のマシンがまだ現役で使えるとかありがたい。 SSDはcrucialP1(CT1000P1SSD8JP)

windows11 25H2 要件回避が厳しくなる?、ローカルアカウントでのクリーンインストール完了方法

 以下の記事はアメブロで2025-05-24に投稿したものです。 今のPCは10年以上前のi7-4770、MS-7924(H97M-G43)、メモリ16Gなので、 初版windows11アップグレード時には巷にあふれている回避策を使って、インストールした。 その後の23H2も何かの回避策でアップデートインストールしたのだけど、 24H2はくだらない機能アップデートだらけだったので、 23H2を使い続けて今年の25H2がリリースされたら i5-12400、メモリ32Gにハード構成を上げようと思っていた。 これなら安価なマザボを加えて5万円以内で済みそうだし。 だけど、懐事情と現状PCの使い方を勘案すると 何のためにPCをアップグレードするのか、意味なしな気がして、 25H2でもこのままのハード構成で行こうかといろいろと調べてみた。 すると25H2では回避策がブロックされて、 MS提供の25H2がインストールできない可能性が浮上してきた。 TPM2.0を導入できれば、すこしは回避可能性があがるような記事も見かけたので、 こちらも調べたのだが、今のマザーボードだとハード的にだめらしい。 TPM module not working on MSI H97M-G4 結局 1.今のうちに24H2にアップグレードしておく(サポート期限が今年===>来年になる) 2.tiny11builderで25H2をインストールする 3.このままサポート切れの23H2を使い続ける。 これらのどれかだが、1と2の折衷案で 24H2のISOイメージをダウンロードしておいて、回避策をチャレンジしてみてダメなら、2を試す ということになりそうだ、、、、 PCハードのアップグレードはやりたくないなぁ。 2025/7/18 結局、ひと月ぐらい前に24H2にアップグレードした。 ハードのアップグレードは来年また考えよう 2025/10/4 25H2にアップグレードした。 話題のeKBでアップグレードした。 裏技も何もする必要なし、手動インストールするだけ。 25H2対応ハードだと、Windows Updateで自動的に降ってくるらしいが、非対応CPUでは手動インストールする必要があるようだ。 KB5054156のenablement パッケージらしいが、ファイル自体はネットですぐ見つかる。 2...

備蓄米、2021年(令和3年)産の古古古米、やっと購入

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ずぅっと探していた備蓄米、777円/2kgでやっと購入しました。 会社名出すのもどうかと思ったけど、オレと同じように探しているヒトもいると思うので そのまま投稿します。 マルヤスというスーパーです。主に埼玉県かな?数店舗あるようで 高島平ともう一店舗、都内にあるみたい。 購入したのは下戸田店です。 山積みでした。(7/17、午前10時現在) もうだれも買わないのか? 23区だと明日7/18、島忠でも販売するみだい、5kgだけど。 ダイソーのご飯一合炊き、っていうヤツでレンジでチンしました。 ちょっと固めだけど、大変おいしくいただきました。 まぁ、コシヒカリと比べると、 ちょっと落ちる気もするケド(ダイソーのこれで炊いたことないので正確には不明) 十分だ!! 数倍出しても、うまいコメを食べたいって人もいると思うので 国内産はそういう人達向けに作ってください。 俺には輸入米(関税ゼロで)食わせてください。 トランプも喜ぶだろ!!!   2025/7/31 追加で買いに行ったら、売り切れそうだったので、8kg買った これがなくなったらトランプ米を買おう 何時になるだろう?    前述のご飯一合炊き、ですが、2つを同時にレンジでチンすれば2合炊きもできる。 あらかじめ1時間ぐらい水にひたす。 そのあと、600wで11分、300wで12分、器をひっくり返して10分 水を多めにすればこれで大変おいしくなります。   2025/8/9 嫁には不評(なんか細菌がどうのこうの、、、)だが、 7,8合ぐらいまとめてコメを研いで、ある程度水を切って、 ジップロックに入れて冷蔵庫に保管してみた。 あとは食べるだけ取り出して、ざっと水洗いしたら直ぐにレンジでチンできる。 大変、おいしいです。 ネット上では2,3日以内に全部食べましょう、とあったが1週間ぐらいは大丈夫なんじゃないだろうか。 最近は無洗米というのもあるが、これでもやっぱり水に浸す必要がある。 コメを毎回炊く場合、研いで水に浸す、という工程が非常に面倒なのだ。 やっぱり炊き立てはウマイ!!

ダイキンクーラーS22TTESに取り付けた無線LAN接続アダプターBRP072A44の初期設定

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 以下の記事はアメブロで2021-08-18に投稿したものです。 外出先から部屋のクーラーON/OFFを切り替えたいので ダイキンクーラーS22TTES、F22TTESに 遠隔制御P板KRP067A41および 無線LAN接続アダプターBRP072A44を取り付けた。 しかしこれの初期設定がナカナカむずい。 マニュアルが不親切なのだ。 なので覚書としてここに書いておく。 ハードウェアの組み込みはPCを自作するぐらいの知識があればだれでも可能だ。 マザー、CPU、メモリ、ケース電源、ストレージ、その他もろもろ購入したり流用したりして 組み立てることができればコレも問題ないと思う。 問題はソフトウェアの設定だ。 なぜかスマフォアプリから我が家のクーラーが消えてしまったので、 もう一度機器を登録しようとしたのだが、 2回目なのになんだかんだと30分ぐらいかかってしまった。 ネットを見ると皆さんやっぱり苦労してるようで、 自分でも忘れてしまうので、まとめようとおもぅ。 まず、構成としては A.無線LAN接続アダプター B.wifiルーター C.(外出先から操作する)スマフォ Z.たぶんダイキンが立ち上げているサーバー となるが、 1.Aを初期化     以前の設定がZサーバーとかに残っていると機器ロックやらがかかかってしまい、     改めて設定をやり直そうにも、スマフォアプり側の機器一覧とかに表示されなかったり     操作不可になったりするようなので、初期化する。     SETUPボタンとMODEボタンを同時に押下する(5秒以上)。     すべてのランプが点滅するので、ここでSETUPボタンを押下する。     POWERランプが点灯しRUNランプが点滅するのを待つ。 2.AとBをつなぐ     Bのwifiルーターのwps機能をONにする(我が家ではwpsボタンを押下)。     AのSETUPボタンを2秒ぐらい押下する。     (RUNランプ点滅が早くなるのを確認する)     接続に成功するとPOWERランプ、RUNランプが点灯する 3.CにDaikin ...

sonyのテレビ、Sony、Androidのロゴ表示、繰り返し

 以下の記事はアメブロで2022-05-09に投稿したものです。 なんか10日間ほど自宅を空けて戻ってきたら テレビがおかしい。 電源ONしても画面が Sony ===> Androidのロゴ表示の繰り返しになってしまう。 肝心のテレビが映らない。 リモコンでホームを連打しているとAndroidホームが表示されるのだが 数秒で再起動され前述の繰り返しだ。 先生に聞くとよくあるみたいですぐ解決策が表示された。 ブログに書くほどでもないかと思ったけど 頭にきたので、 一応解決策を書くと 1.電源コンセントを抜く 2.2分ぐらい待って、テレビ背面の電源のボタンとマイナスボタン「ー」を同時に押した状態で、コンセントをつなぐ 3.なにやら「erasing....」とかの表示が出てきたら成功なので、普通に使えるようになるまで待つ あとはいろいろ設定しよう。 全部初期化されているので チャンネル設定や録画予約などすべて消えているはずだ!!

googleアカウントを電話認証なしで使う

 以下の記事はアメブロで2023-02-10に投稿したものです。 ちょっと調べてもわからなかったけど、 初期化したてのandroridスマフォでSIMを抜いて、wifi接続後グーグルプレイにアクセスするとグーグルログイン画面が出てくる。 ここでアカウント作成すると、電話番号認証しなくても使えるのだ。 windowsPCからでも同じwifiネットワークを使っている限り、問題なく使えそうだ。 初期化したてのandroridスマフォではなくても、スマフォ設定あたりからグーグルアカウント削除、でも問題ない。 異なるwifi接続からログインすると、あの「本人確認」要求がくるかもしれないが、 その場合はまたアカウント作成するなり、作成時のwifiに接続し直せばよいだろう。 2023/3/6、追記 間違えてるかもしれない。 google playからアカウント作成するのではなくて、 「設定」==>「Google」==>「 Googleアカウントにログイン」==>「アカウントを作成」 だったかもしれない(Android12) 2023/3/14、追記 「登録したことのないデバイス(PS、スマホなど)」という記事もあったので、 一度でも電話番号登録したデバイスの場合、ダメかもしれない 2023/10/5、追記 完全にスマフォ初期化してトライしたが、ロボットかどうか確認、みたいなメッセージが出て、 電話認証必須になってた 2024/4/25、追記 再トライしてみた。 初期化したてのandroidスマフォからアカウント作成すると、やはり電話認証するよう求められるが、 その時点で電源オフ、アカウント作成、電話認証、 これを数回繰りかえすと、電話番号登録?みたいな画面へ進むことができて、アカウント作成に成功した。 windows11ノートPCで異なるwifi経由でネットにつないでも、このグーグルアカウントにログインできた。 苦情が多くて方針変更したのかもしれない。 もしくは前回から数か月時間が空いているからかもしれない。 2024/5/30 日付が変わると、電話認証求められるが、アカウント作成したスマフォでgoogleアカウントにログインして、 PCやその他のスマフォからログインすると、アカウント作成したスマフォの方にだれか別の端末からログインしようとしてるけど大丈...

東京都の林道、井戸入線、焼岩・麻生山線

 以下の記事はアメブロで2023-03-12に投稿したものです。 昨日、今日と久しぶりに林道に行ってきた。 井戸入線は去年あたりから通り抜け抜けできないようになっていたようだが、 通り抜けできた。 焼岩・麻生山線の方は適当にガレていてなかなか楽しいカンジになっていた。 どちらも数キロあるかどうかぐらいの短い林道だが、 東京都では貴重な林道だ。 林道大名栗線が一般車通行禁止なってしまった今となってはなおさらだ。

ステップワゴン、エアフローチューブ? 破れる

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  以下の記事はアメブロで2025-02-12に投稿したものです。 アイドリングでエンストするようになってきて(特にバック)、 以前もあったような気がする、、、、と ボンネット開けてみると、また破れていた。 「RG1 エアフロー交換」とネットでさぐると、結構ヒットする。 前回、100均の絶縁テープ(のりなし)で補修したのだが、1年?ぐらいで再度破れた。 新品は5,6千円するので、今回も同様な対応で済ませたい。 前回は一周させたぐらいの軽い補修だったせいか、エンジン振動と熱に耐えられなかったのかと思い、 今度は3重、4重巻いてみた。 10年以上前にアキバで購入したフルカワ電工?製も出てきたので、 そいつも使ってみた。 今度は数年もつだろうか、、、、

ステップワゴン、右ドアミラー交換

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 以下の記事はアメブロで2025-05-16に投稿したものです。 以前から、ちょっと動作が怪しかったが、とうとう全く動作しなくなった。 なので、ヤフオクで2000円ほどで調達して交換してみた。 交換作業自体は、ほかのサイトでも紹介されているので、そちらを参照してください。 ちょっとわかりにくかったのが、窓ガラス上下の金属ガイドの裏をドアミラーケーブルが通っていて、 その取り回しで少々難儀したが、まぁ、紹介サイト通りで作業自体は成功した。 モーター単体までバラしているサイトが見つけられなかったので、ばらしてみた。 ドアミラーを車体から外したら、必要な工具はプラスマイナスドライバーとT-25トルクスドライバー。 ここに至る工程もほかのサイトで紹介されている部分は省いて紹介する(あまり写真もとっていなかったので)。 まず、ミラー自体をはぎ取って、見えているネジをどんどん外していく。 そうしてドアミラーケースを分解して、内臓部品だけにする。 そうすると、写真一歩手前まで分解できる。 青いマイナスドライバーを差し込んでいるのはミラー微調整モーターが内蔵されているパーツ。 こいつにミラーそのものがはめ込まれているが、配線端子は写真のようにはがすようにはずす。 その左横にあるモーター本体が入っていたフタつきケース状のフタを開けるのだが一番苦労した。 ツメが4か所あったからそれをはがしつつフタを開けるのかとおもったが、どうにも開かない。 結局、爪を全部へし折って力づくで開けたのだが、防水のためなのか弱めではあるが接着されいるようだった。 まぁ、ツメはなくても液状ガスケットで十分代用にはなるだろう。 これで写真の状態になる。 ちなみにバッテリー直結でもモーターは動かなかった。 なので、モーター自体がダメになったのだろう。 配線色に関しては、こんなかんじ。 格納モーターに2本、ウィンカーに2本、微調整モーターに4本?うん? 車体からは7本しかないのだが、、、、 3本の内、1本が分岐して2本になってる?共用?よくわからない、、、

2013年式ZX-6のラジエータファンが新品だと5万円近い

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 以下の記事はアメブロで2021-08-18に投稿したものです。 59502-0580 2013式のラジエータファンなのだが、これが5万近くもする(2021/8/18)!!! まぁ、ファンモーター本体はいろんな車種で共通だったりするんだろうが ステーと羽の部分が車種固有で高いのかもしれん。 とは言え一人のユーザーとしては話にならんし 必要なのは羽とモーターだけなので流用してみた。 DトラッカーX XSR900 RN46J とかが使える。 ただしXSRの方は大きさもぴったりなのだが、 Dトラの方はかなり小さい このちっこいDトラ用で気温34度の炎天下で23区内を1時間ほど走ったが 水温が105度を超えることはなかった。 信号待ちでは102度が上限。 真夏の渋滞している首都高トンネルをすり抜けしないで走り抜ける、というような無謀なことをしないかぎり Dトラ用も使えそうだ。 ただし、はアッパーカウル以外は全部外している。 リセールバリューを気にする人はXSR900なども含めて安価な中古品を探すと良いかもしれない。 ほかにも画像だけで探すと スカイウェイブ250 CJ45 グラディウス400 VK58A GSXR-1000L4 FJR1300A 2016ZX10R DAEG Ninja H2 とかが使えそうだ ただし、スカブは羽が小さい、Dトラよりは大きいような気はするが、、、、 やふおくの出品数は一番多いんだけどね このDENSOという文字と金属部分に注目して探そう。 ほかにもきっとある。 あっ、電源コネクタはぶった切って工夫してください。 長さとかコネクタは合わないと思います。 DAEGとH2はそのままイケルかもしれんが、、、、 2024/11/22 最近気づいたのだけど、羽だけならこいつが使えそう。 GZYFとかいうメーカーみたい。 元々はホンダのCB1000系で使われているモノに近いようなのだけど、、、 2025/0716 ヤフオク見てると、CBR1000系の大きいほうとか、GSX-R1000(2009~)用とかも使えそうだ。大きさは分らないけど

ZX-6R、2013、ユーザー車検

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 以下の記事はアメブロで2023-03-02に投稿したものです。 2025/3/10、その2 ネットでいろいろ調べてみた。 ヘッドライト検査が1灯式、2灯式なのか、という点について。 検査がハイビームで行うことになっている場合、 1灯だけハイビーム点灯する車両は1灯式、2灯ともハイビーム点灯する車両は2灯式、ということのようだ。 1灯式検査の場合、常時点灯のロービームの扱いをどうするのか(被せもので覆うのか否か)という点について。 以下の資料によると、検査を受ける側が好きにしてよいようだ。 前照灯検査について なぜか、四国運輸局の資料しかヒットしないが、 3ページ目、(2)、bに以下の記述がある。 四灯式以外のものであってすれ違い用前照灯が同時に点灯する構造のものにあっては、1灯 につき12,000cd。ただし、12,000cdに満たない場合にあっては、同時に点灯するすれ違い用前照灯との光度の和が15,000cdであってもよい。 つまり、ロービームを隠さずに計測した場合15000カンデラ以上、 ロービームを隠して計測した場合12000カンデラ以上、 ということのようだ。 ロービーム隠してハイビームだけの場合12000カンデラ以上で良い、 というのはどういうこっちゃ?とは思うが、 まぁ、とにかくハイロー左右同時点灯の場合、両方で15000カンデラ以上で良いのだから、 検査官がしゃしゃり出てきて手で隠そうとしたしたら、やめてくれ、と言おう。 そもそも検査官のこの行為は、ネット上の情報だと好意でやってくれてるだけのようではあるが。 検査装置の誤作動防止らしい。 でも次回、2年後はロービーム検査かもしれない、、、 2025/3/10 このバイク、今回で車検3回目なのだが、 今回は苦労した。 3/6(木)、3/10(月)の2日かけて、合計12回も検査レーン回ってしまった。 最初はホーン音量、光軸、光量アウトで、 ペンチ系の工具を持参していなかったので、 いったん自宅まで戻って、ペンチで音量調整のねじを回してみたが、 どうも大きくならない。 こりゃ、交換かなぁと思案しながら、 ペンチの柄の部分をホーンに突っ込んだりしてみると、 けっこうイイ感じの音量になることを発見したので、グイグイ広げてみたら、なんとかホーンはパスした。 だが、ヘッドライトがなかなかOKにならない。 ...

google meet 、zoomの会議で、ブラウザを使用する、ログインしない、背景を設定する

 以下の記事はアメブロで2024-05-29に投稿したものです。 windows-PCからgoogleMeet、zoomで、アプリを使わない、ログインしない、背景を会議が始まる前に設定したい。 この手順をおぼえ書として置いておこうと思う。 zoomの場合、サインイン必須になった。(2025/11/5確認)、午後に改めて試すとできた。(2025/11/5確認)さっきは見落としか? テストミーティングがあるので、 それに参加して、設定===>背景を設定すれば、ブラウザを閉じない限り、この設定がそのまま使われるようだ。 googleMeetの場合、無理なようだ。 仕方ないので、googleアカウントにログインして、自分で会議を作成後、背景設定画面を出して設定する。 本来の参加先の会議も同じアカウントで参加する。 背景設定画面の出し方は普通にヘルプなどを参考に出す。

DIO110-JF31、外装、センターからリア周辺

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 以下の記事はアメブロで2020-03-25に投稿したものです。 2022/9/13 最近でもアクセスが数件あるので更新しますが ネット上にサービスマニュアルがあるのを発見しました。 https://tarte.2ch.sc/test/read.cgi/motorbike/1651312711/701-800 数か所間違いがあったので、修正しました。(2022/6/9) 初期型DIO110の外装の外し方があまりネット上に記事がないので、失敗したことを参考にしてください。 サービスマニュアルがあればそれが一番ですが、なければTAKEGAWAのFIコントローラ取説がなかなか使えます。 http://www.takegawa.co.jp/user_data/fi_con.php#ficonでJF31を検索するとPDFでダウンロードできます。 リアのウィンカーレンズとカバー まず、ねじが黒カバーと透明レンズに一つずつあるのでそれを外す。 最初の写真は左側のカバーですが、赤丸で囲んだ爪が上部に2つあります。 また、下側には黄色い丸で囲んだ部分に本体側のツメが入るようになっています。(すいません今度は右側のカバーです。) 結局、この黒いカバーを外すには上部のツメ(最初の写真赤丸)を外すように後ろへ 下部の穴(2枚目の写真黄丸)を前に 上部と下部とでそれぞれ逆に引っ張って外します。 カバー下部からステッカー剥がしのようなもので持ち上げながらやれば外しやすいです。 カバーを外したら透明レンズはそのまま後ろへ引っ張るだけです。 リアカウル(ボディーカバー) 写真ではタンクを外してしまっていますが、外す必要はありませんでした。 TAKEGAWAの取説にあるように、順番に外してください。 トリムクリップって奴、割れます。やり方が下手だったのかもしれませんが、 10個ぐらいあらかじめ用意した方がよいです。 バッテリーやらフロンとウィンカー球を交換するときにフロントカウル外しますが、ここでも一つあるので。 サイドーカバーは後半だけを剥がせば、隠れているネジにアクセスできるので、全部外す必要はないかもしれません。 トリムクリップも割らずに済むでしょうし。 リアカウル周りのネジやらトリムクリップを左右共に外したら、左右合体したまま後ろへ抜くようにすればはずれそうでした。 上の写真に至るま...

ベルト交換とかに必要なカバー類の取り外し

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 以下の記事はアメブロで2020-06-11に投稿したものです。 プーリーやベルトを交換、チェックしようとすると カバーを外しますが、 リアタンデムステップの裏にある黒いカバーも 取り外す必要があります。 ネジを取り外したら タンデムステップ辺りを基点にクルクルっと時計回りに回すとキズをつけずにはずせます。 比較的柔らかい素材なので、 無理クリ力ずくでやっても割らずに外せますが キズダラケになります

インジェクション(FI)なのにプラグがかぶる

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 以下の記事はアメブロで2022-09-07に投稿したものです。 半年ぐらい?前からその日イチ始動後、 アクセルをグイっと回すとエンストしそうになっていた。 ある程度温まるとすぐに問題なくなっていたから、 15000キロも走ってるし、こんなモンかなと思っていたら、 10日ぐらい放置して久々に乗ろうとしたら、 始動後グイっとひねるとエンストした。 再度始動しようとすると プラグかぶりのような症状でエンジン始動しない。 なのでフルスロットルでセルを数秒回した後 普通にセルを回したらなんとか始動した。 その後スロットルをゆっくり回してなんとか帰宅したが、 なにかのセンサーが壊れた?とも思ったが とりあえずプラグ交換してみようとしたらビックリした。 プラグキャップを外すとなんかおかしい。 写真のようにプラグが折れていて、キャップ側に残りがあったのだ。 高電圧だから接触不良でもなんとかエンジンは動いていたようだった。 エンジン不調の場合、基本通りプラグチェックだなぁと思った次第だ。 まぁ、インジェクションなのに懐かしのプラグかぶり?が起きたらこういうこともあると。

DIO110(JF31)のオイル交換

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 以下の記事はアメブロで2025-02-05に投稿したものです。 1万キロ以上オイル交換していなかったので、やってみたのだけど、 オイルドレンボルトにはめるワッシャーを忘れて、ボルトだけで締めて規定量のオイルを入れてしまった。 ゲージで確認して、ヨシヨシと、廃油処理に取り掛かったら、ワッシャーが廃油受け皿に落ちていたのだ!!! 廃油処理を後回しにしないでオイル注入を最後にすれば、よかったなぁ、と思っても後の祭り。 まぁ、リッター700円ぐらいの安モノなので、抜いてまた新たに入れ直すという手もあったのだが それもなんかムカつくので、斜めに倒してやってみた。 70、80度ぐらいか? これでこぼれないでうまくいった。 最初、ワッシャーとかイランだろ?と思って数十キロ走ってみたら、 ボルトの頭が濡れてる。 外すと周辺が写真のように濡れてる。 これでもショベルFXEF80に比べると、ほぼ漏れていないレベルなのだけど、 国産スクーター(世界のホンダなのだ)では、これは許せん、というレベルかしら。 ちなみに、この中華DIO、世界のホンダ製のはずなのだが、 中華ホンダらしく、あちこちなんだかなぁ、という箇所が散見される。 このオイルドレンボルトの位置もそうで、位置が絶妙なのだ!!!! なんと100均で買ったメガネレンチ(17mm)がボルト頭にはまらない。 レンチのメガネ部分が肉厚ありすぎて、中華中華では外せないのだ!!! ワロタ しょうがないので、また、部屋に戻って、天下のKTC様で外しました。 まぁ、中華レンチ、買ったのははるか10年以上前かもしれないので、今はマシかも。 でも販売時期は同じぐらいだ。 百万円以上するSSなんかだと、オイルもリッター5000円ぐらいするかもしれんし、 なにより斜めに転がすとかアリエン!!! 数万円ドブに捨てた気分になっちまうところだった。 まぁ、完全に抜け切るまでに数秒かかるだろうから、パパっとやれば、実際は数千円の損失で収まるだろうけど。 その点、このDIO110はリセールバリューとか全く考えてないし、 雨ざらしでカバーもかけていないから、鳥のフンがついていることがあるくらいなのだ。 でもやっぱり次回から気を付けよう アッ、ちなみに、オイル交換は3000キロ毎(0.7リットル)がメーカー指定です。 オイルドレンボルトの締め付けトルクは24...

vueでtypescript?あるいはOptional Chaining(短絡評価)

 以下の記事はアメブロで2022-05-09に投稿したものです。 vue-sfcのtemplate部で Optional Chaining が使えるようになっている(確認したのはvue3)。 例えばスタッフ名を表示する場合、以下のようなコードではstaffがundefinedの時、レンダリングが中断してしまう。 {{ staff.name }} なので、以下のように記述すると全体がundefinedと評価されるので、レンダリングが中断することなく完結する。 {{ staff?.name }} vueでいつからtypescriptが使えるようになったのか知らないのだけど ちょっと考えればすぐ気が付くのに 気づけなかった。 あるいはjavascriptのES20XXの機能なのかもしれないが大変ありがたい。 上述のstaffを取得するのにaxiosなどで非同期で得ようすると vueリアクティブで表示することになるのだけれど、 ここで最初のレンダリング時にはまだaxiosから結果を取得していないので なにも対策を取らないとstaffはundefinedなわけで そうするとレンダリング中断は問題なくても、vueからwarinig表示が出てしまい、まぁ、スッキリしない結果となってしまう。 なので、今まではstaffにはあらかじめ空オブジェクトで初期化していた。 これが必要なくなるのだ!!! 当然、axios結果取得でもstaffがundefinedだった場合でも問題ない!! つまりどれがオプションでどれが必須なのか気にする必要もない!!! ありがたい。 vue3ではv-modelも強化され、子コンポーネントでのprops変更不可問題も緩和されているようで 使いやすくなって来つつある。 最近はやり?のAtomic Designもやりやすくなるはずだ まだcssどうすんねん?とは思いますが、、、、

jest 特定のファイルだけ実行したい 特定のテストだけ実行したい

 以下の記事はアメブロで2022-11-10に投稿したものです。 わざわざ書く必要もない気もしたが 探してもすぐには設定がわからなかったので。 npx jest --testMatch [ "**" ] -t=ZZZZxxxx test/pages/AAAA/index.test.js とコマンドを打ちこむと良いようだ。 --testMatchオプションはほとんどの場合は必要ないようだが jest.config.jsのtestMatchが ['<rootDir>/test/components/**/*(*.)@(spec|test).[jt]s?(x)'] とかになっていると 上記のようにjest.config.jsの設定を無効化しないと test/pages/AAAA/index.test.jsが見つからないといってテスト実行できない。 jest.config.jsを書き換える方法もあるが また戻す必要がある場合はコマンドから直接指定したい。 -t=ZZZZxxxx こいつでテスト名と部分一致で実行してくれるようだ。 test('ZZZZxxxxテスト1', async done => {}) it('ZZZZxxxxテスト1', async done => {}) とかの最初の引数。

vueでasync、await、axios

 以下の記事はアメブロで2019-11-30に投稿したものです。 いやぁ、半年ぐらい悩んでたことが少し解決に近づいてきた。 vueのcreatedライフサイクルフックとかクリックイベントで axiosを使ってjsonデータを取得する時、 async、await使っても非同期処理で動いてしまって困ってたんだけども とにかくasync、awaitで上から下までファンクションすべてを囲ってしまうと 同期処理っぽくなることがわかった。 完全な同期処理ではなくてあくまでそれっぽくなるだけみたいだけども かなり見通し良く書けるようになった。 今までCから始まってC++,VB、PHP、Javaをやって、 最近一年ぐらいJavaScriptでやってるんたが、 こんな変な言語初めてだ!!! thisの扱いやら今回の件と良い、融通無碍と言うか、 もうちよっとどうにかならんか!!!

async、await、その2

 以下の記事はアメブロで2019-12-04に投稿したものです。 async、awaitでファンクション階層を包む話だけど、 ここにしっかり書いてあった https://azu.github.io/promises-book/#__code_await_code_%E5%BC%8F%E3%81%AFasync_function%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%A7%E3%81%AE%E3%81%BF%E5%88%A9%E7%94%A8%E5%8F%AF%E8%83%BD >Async Function内でawait式を使って処理を待っている間も、関数の外側では通常とおり処理が進みます やっぱりJavaScriptでは非同期処理を同期処理にすることはできないようで、、、 async、awaitを検索すると以下のような表現がよくあるんだけど、 大マチガイなので、真に受けないように >Promiseを返す関数をawaitで呼び出すと、次の処理には移らず、 >Promiseに格納した実値(resolve・rejectで返される値)が確定するまで待っていてくれる。 あくまで非同期処理は非同期処理だ!! 同期処理っぽく記述できるだけで 待ちゃぁしねえよっと!! awaitつけた関数以降のasyncラップされたコードをすっ飛ばすだけ!! すっ飛ばしてどうなるかと言うと、async/awaitの包みがなくなったところへ実行順序が移る すっ飛ばされたコードはawait付きの関数がresolveされた瞬間から実行再開される

vue HTML要素(checkbox)の表示非表示 v-modelは使わないと、、、

 以下の記事はアメブロで2019-12-04に投稿したものです。 いくつかにグループ化したchekbox集団があって、こいつらにv-modelを使っていなかった。 初期状態はすべてcheckなしだったし、必要な時にjqueryでchekck付きをかき集めてたから。 んで、グループ毎に表示非表示をやっていたんだが、 つまり表示したいcheckbox集団(配列)をv-forで一括して表示、 非表示にする場合checkbox集団(配列)から該当グループを削除、ってやっていた cssでdisplay:noneとかv-showとかv-ifを使わずに。 ところが間にあるグループを非表示にすると、 削除したはずのグループのchek状態が他へまだ表示状態のグループへずれて設定されてしまうことに気が付いた。 結局、v-modelでcheckboxをバインディングさせるとうまくいったが なるべくv-modelを使え!!ってこった と言うオチでした

async、await、その3

 以下の記事はアメブロで2020-02-05に投稿したものです。 babelを使っている場合と使ってない場合で結果が違うようで、、、 babelなしだと、確かに多くのサイトで書いてるように、 awaitで該当のコードは確実に停止しているようです。 IE対応でbabelトランスパイルすると、、、どうも違うような気がします。

nuxt-linkクリックイベントでの$refs

 以下の記事はアメブロで2020-03-25に投稿したものです。 nuxt-linkクリックイベントを拾って処理メソッド内から、 $refsを使って子コンポーネントを参照しようとしてももう子コンポーネントはdestoryされてしまっているようだ。 どうしても$refsを使いたい場合は、nuxt-linkにevent=""としてnuxt-link自体のクリックは無効にして 自前のクリックイベントメソッドから$router.pushなどで自力で遷移するようにすれば$refsが使える。

vueやらjestやらVeeValidateについて

 以下の記事はアメブロで2021-01-21に投稿したものです。 こちらのコードに落ち度があったのかもしれないが、 イロイロ気を付けたほうが良い点を上げておこうと思う。 ググってもみつかなかったし。 VeeValidate ValidationProviderのnameがバッティングしないようにしないとイロイロ不具合が多い 対象の入力項目が変な動作したり、 ValidationObserverのinvalidが正しく機能しなかったりする。 nameをユニークにする必要があるならドキュメントに書いておいてほしい 以下はjestだとかvue test utilsを使ったテストのはなし ValidationObserver asyncDataがjest環境では動作しないので、 代わりにwrapper = mount(xxxx)でマウントしてwrapper.setDataでデータを読み込ませてしまうと ValidationObserverのinvalidが正しく機能しない mountのmocksオプションを使ってなにかのイベントで読み込ませるとうまくいくことがある jest.spyOn テスト対象コードのイベントハンドラの記述は @click="saveData"ではなく@click="saveData()"としたほうが良い でないとjest.spyOnしてexpect(spy).toHaveBeenCalled()でチェックしようとしてもできないことがある vueのレンダリング createdやmountedの時にaxios.get、postで読み込んだデータをvueにレンダリングさせるには await mountして、 await flushPromises()、jest.runAllTimers()などを実行するとうまくいくことがある

CognitoUserPoolAuthorizer認証で必要になるIDトークン

 以下の記事はアメブロで2021-09-26に投稿したものです。 aws上にREST-APIをpythonで実装する場合、 フレームワークにchalice、認証にCognitoUserPoolAuthorizerとなることも多いと思う。 CognitoUserPoolAuthorizer認証だと、API入り口では、chaliceドキュメントにある通り from chalice import CognitoUserPoolAuthorizer authorizer = CognitoUserPoolAuthorizer(     'MyPool', provider_arns=['arn:aws:cognito:...:userpool/name']) @app.route('/user-pools', methods=['GET'], authorizer=authorizer) def authenticated():     return {"success": True} というコードになるが、 このAPIをテストしようとcurlやchalice.testでリクエストを投げる際に IDトークンをAuthorizationリクエストヘッダに設定する必要があるのだ。 このIDトークンを得る方法について、手軽なサンプルがなかったので、おぼえ書としても残しておきたい。 まぁ、こいつを取得するのに面倒な気がしたので、以下に手順を記す。 参考URL     https://qiita.com/jp_ibis/items/4fffb3c924504f0ce6fb     https://qiita.com/yakult/items/2cbb2f57c97487b6268b 1.aws_access_key_id、aws_secret_access_keyに紐づいたIAMにcognito関連の権限をつける (AmazonCognitoPowerUserポリシーとかAdministratorAccessポリシーでOK) 2.AWSコンソールのCognitoでUserPoolを作成する。 (名称は適当、すべてデフォルトで作成、パスワード強度は落とした方が楽) 3.「全般設定」----->...

CORS Access-Control-Allow-Originはレスポンスヘッダーなのだ

 以下の記事はアメブロで2021-11-27に投稿したものです。 よくある対策で リクエストヘッダーにAccess-Control-Allow-Originを含めるって あるけど、 これは間違いだ。 公式サイト見るとわかるが、 これはレスポンスヘッダーだ。 CORS リクエストヘッダに含めても動作していたとしていたら サーバー側が気をきかせて、設定してるだけ。 CORSで許されるヘッダーは サーバー側のレスポンスヘッダーにあるAccess-Control-Allow-Headers にリストアップされる。 なので、余計なヘッダーがあるとCORSエラーは回避できなくなる。 結局のところ、CORS対策でリクエスト側がやることは 許されるヘッダーだけを 許されるメソッドでリクエストしているかだけを気をつけるのだ。 認証系のクッキーがどうとかになるとまた違う対策が必要みたいだが。 ちなみにaxiosではロクなエラー詳細を返してくれないので 例外が起きてerror.responseが空、 間違いなくサーバー側はなにかレスポンスを返してる であれば まずCORSエラーを疑うと良い。 またまたちなみにだが、 awsのCloudWatchログではCORSのOPTIONSリクエストは記録されない。 なので、ログには全く記録されずリクエストが届いていないように見える、 curlではリクエストが問題ない であればCORSを疑おう。

git bash上でxargsやaws cliを使ってLambda関数 一括削除 まとめて削除

 以下の記事はアメブロで2022-12-17に投稿したものです。 awsREST-APIの開発ビルド、デプロイを繰り返していると Lambda関数のストレージ制限に引っかかって デプロイ失敗するようになってしまった。 なぜだかわからないが、Lambda関数がバージョン管理するようになっていて 3xxいくつまでバージョンが進んでいて何年も前のモノも残っていた。 しょうがいないから awsコンソールから削除しようとしたら、まとめて削除ができそうにない。 検索してみたら、aws-cli、xargs、jqを使って削除しているサイトがあったので それを参考に作成して、git-bashから実行したらawsからエラー報告がくる。 > failed to satisfy constraint: Member must satisfy regular expression pattern echoを使って確認しても問題ないのだけど、xargsに-pオプションを付けてみたら なんかxargsが起動したコマンドのfunction名にゴミが付随していた。 このゴミのせいでaws-cliがエラーを起こしているようだった。 ダメな例) xargs -I {} aws lambda delete-function --function-name {} うまくいった例) xargs -I {} sh -c 'aws lambda delete-function --function-name {}' としたら動作した。 使い方が悪いのか、git-bashのバグなのかよくわからない、、、 bash、xargsはgitForWindowsのモノだ

puppeteer、clickできない、クリック反応しない

 以下の記事はアメブロで2022-12-15に投稿したものです。 初めてPuppeteerを使うことになって 少々はまったので覚書として記したい。 puppeteerから const btn = page.$(セレクタ) で要素取得して await btn.click()などとやっても反応しない もしくはローカルでは期待通りに動くのにawsなどデプロイ時テストに失敗するという時は btn.evaluate(b => b.click()) として、ブラウザ内部から実行するのが良いようだ。 いろいろ調べてみると ブラウザの表示範囲から外れてると Puppeteerからクリックしても反応しないようだったので ===> scrollIntoViewを使ってみる ===> puppeteer.launchオプションでブラウザサイズを変えてみる などやってみたが、ローカルでは動くがデプロイ時のテストで失敗した。 結局、前述のとおり、ブラウザ内部からclickするのが最善だと思う。 まぁ、vueを使ってるなら、vue test utilsで十分だと思うんですけど、、、

vee-validate 個数で制御(enable/disable)

 以下の記事はアメブロで2023-03-16に投稿したものです。 vue-nuxt、vee-validateのV3の環境で ボタンenable/disableを設定項目が1個以上かどうかで切り替えたい画面があった。 vee-validateには他の項目と連動させる機能があるのだが、どうにも使いづらい。 というかできるのかどうかもよく分からなかった。 なので結局、カスタムルールを作成し、computedで個数を取得して、それをrulesのカスタムルールのパラメータとして渡すことで解決した。 本来の機能でやった方が良いかもしれないが、こういうやり方もあるということでこちらに書くことにした。 xxxx.vue validation-provider(:immediate="true" vid="enabled" :rules="`XXXX_exist:${xxxxNums}`" v-slot="{errors}" name="XXXXの利用設定") computed: {   xxxxNums: {     get () {       return this.xxxx.length     },   }, plugins/validation.js extend(   'xxxx_exist',   {     message: (field) => { return field + 'には〇○〇○が必要です。' },     params: ['num'],     validate: (enabled, { num }) => {       return !enabled || parseInt(num)     },   }, ) 「利用しない」場合、enabledはfalse 利用する/利用しない というボタンで、ステータス切り替えを行うタイミングで ある項目が設定されているかチェックして、 更新 ボタン をenable/disableする。 このある項目は追加、削除で個数が上下する、という画面。 もちろん0個もあ...

vee-validate(V4系)のuseField、cssのtransitionでopacity

 以下の記事はアメブロで2024-06-26に投稿したものです。 vee-validateを使い始めて、 useFiledはバリデーションつきrefなのか? と気づいて実装を進めたところ、致命的なミスに気付いた。 なんとダイナミックに個数を増やせないのだ。 まぁ、正確には上限を10個にすることができれば <script setup>中に作ってしまえば良いのだが、 入力フィールドの横にプラス/マイナスボタンで増減しようとすると破綻する。 useFiled自体がボタンクリックなどのイベントに呼応して呼べないのだ(警告がワラワラと出てくる)。 まぁ、警告無視してもパット見、問題なさそうだが、、、これではビジネスユースでは難しいだろう。 結局、useFieldArrayを使うしかないようだ。 こいつにpush、insert、removeがあるからだ。 あとはuseFieldArrayと<Field standalone="true">とでなんとか対処した。 standaloneオプションは<Form>を使わずに<Field>を使う機能のようだ。 あとは公式ページのuseFieldArrayドキュメント冒頭にサンプルがある。 cssのtransitionだが よくありがちな10秒ぐらいでメッセージが消えるというアレをtransitionで実装しようとしたところ、 opacity:0を指定して指定秒数で消えるようにはなった。 だが、完全に消えるまでに、メッセージ後端にバツ印ボタンをクリックすると即座に消える機能を付加しようとすると、 イベントが起きない。 知ってる人からすると当たり前だろ、と思うかもしれないが、なぜイベントが起きないのか理解できなかった。 つまりイベントに関してはtransition指定がない時と同じでもうその要素のイベントは起きない。 指定秒数で消えるだけで、opacity:0なのだ!!

nuxt3(javascript、typescript)での文字コード変換

 以下の記事はアメブロで2024-07-13に投稿したものです。 いわゆるシフトJISだといくつかあるようだが、 MS932をサポートしているものはiconv-liteしか見つけられなかった。 厳密にはシフトJISとMS932は違うようなので、これを採用した。 まぁ、昨今のweb開発でUTF-8以外で開発とかかなり稀だが、 csvダウンロード/アップロードだとほぼシフトJIS系になる。 ここで文字コード変換が必要になるのだが、 使わせてもらって言うのもなんだが、 ドキュメントがクソだ。 UTF-8からMS932へ変換したいだけなのに、 公式ドキュメントのBasic APIを見るとdecode、encodeが出てくる。 どっち使うんだ??? とふつうは思うのだが、 この公式ドキュメントには全く記述がない。 結局、encodeを使うのが正解で、 const str932 = iconv.encode('あいうえお', 'MS932'); となる。 str932には変換後の [0x82, 0xa0, 0x82, 0xa2, 0x82, 0xa4, 0x82, 0xa6, 0x82, 0xa8] が入っているのだが typescriptだとBuffer型になるため、こいつがnuxt3には入ってない。 (標準ビルドでviteを使っているため?node特有のrequireなどもビルド結果に含めてもらえない) まぁ、BlobがBufferをそのまま受け入れてくれるので new Blob([str932], {'type' : 'text/plain' });して このあとはURL.createObjectURLしてAリンク作成してそのリンクのクリックを呼ぶと ブラウザがBlobの内容をダウンロードしてcsvファイルにくれる。 ここまでたどり着くのに1時間以上要した。 npmでBufferだけ入れてみたり、あっちこっちサンプルを探しまくった。 いろいろやって判明したのは iconvというコマンドツールが元々あった? このiconvがデフォルトでUTF-8になっている。 なのでiconv-liteも UTF-8<===>シフトJIS、JIS、EUC これが基本。 なのでUTF-8を介さない以下のようなことはで...

vee-validateをvue3で使う

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 以下の記事はアメブロで2025-06-26に投稿したものです。 ちょっと使いたいだけのなのに、 ドキュメントが英語だったり ComponentsとCompositionAPI(コンポーサブル)とに分かれていて どっちが使いやすいのか、どういうメリット/デメリットがあるのかすぐにはよく分からない。 どうもコンポーサブルのほうが自由度が高いようだし どちらというと公式ドキュメントもコンポーサブルを押しているようなので(Imperative vs Declarative)、 こちらを使うことにした。 どころがこちらもuserForm()だのuseField()だのあるし、 さらにdefineField()なんてもあるので、どれを使うとよいのかハテとなった。 なので、忘れないように、ここに覚え書きしようと思う。 以下のコードは公式ドキュメントを以下のようにたどると出てくる。 https://vee-validate.logaretm.com/v4/ ===> Get Started ===> Composition API ===> Custom inputs ここ(Building Custom inputs)編集可能サンプルの最初のサンプルソースを改変したものだ。 青字が変更箇所 コピペする場合はA0(ノーブレークスペース)から20(スペース)へ変換する必要があるかも、、、 アメブロってなんで20じゃないんだろ?? App.vue <template>   <form @submit=" onMySubmit ">     <InputText name="firstName" />     <InputText name="lastName" />     <InputText name="email" type="email" />     <InputText name="password" type="password" />     <InputText name="passwordConfirm" typ...

vue3のtransition

 以下の記事はアメブロで2025-06-30に投稿したものです。 vue2の時に、transitionを使おうとして、よく理解できなくて使えなかった。 なので、これも覚書として、残す。 vue3公式ドキュメントサイトのトランジション にサンプルがあるので それをベースに、ボタン押下でメッセージ表示===>数秒後にメッセージ消去orボタン押下ですぐメッセージ消去 というコードを作成した。 動作確認は公式ドキュメントサイトの「 Playground で試す 」で行った。 ここからいろいろなイベントで吹き出しメッセージ(保存しました!!のような)もすぐ作成できるだろう。 まぁこの程度は、コンポーネントでいろいろ公開されているかもしれないが、 数年前に探したときは、帯に短し襷に長し、でなにかと使いにくそうだった、、、、 <script setup> import { ref, nextTick } from 'vue' const show = ref(false); const showTransition = ref(false); const onShow = () => {   show.value = true;   showTransition.value = true;   nextTick(() => {     showTransition.value = false;   }); } const onHide = () => {   show.value = false; } </script> <template>   <div><button @click="onShow">Show</button></div>   <div v-if="show">     <Transition>       <p v-if="showTransition">hello</p>     </Transition>   ...

ハーレー個人輸入で、なんだかなぁと思ってしまった

 以下の記事はアメブロで2022-10-03に投稿したものです。 〜1982ぐらいのいわゆるショベルヘッドのビッグツインが欲しくて色々調べているのだが、 まともにリアル店舗で買おうとすると最低でも250万、状態が良さげなのは300超えてくるのでヤフオクを漁ってみた。 ヤフオクも円安の影響だったり、国産の旧車ブームもあって、 そのままで車検取得できそうなのは150万ぐらい必要なのがわかってきた。 70、80ぐらいの爺さんが得意げに乗っていそうなデコトラっぽいアレはもう少し安いが興味はない。 ならば米国はどうなんだとebayとかcycletraderとか見てみたら安いのは5000ドル程度からある。 まぁ、ウィンカーがなかったり国内向けに少々手直し必要な感はあるにはあるし、 あくまで写真と売主のコメントを信用してのハナシだが、 公道乗り出しに苦労しそうにはないレベルの車体が5000ドル程度であるのだ。 で、個人輸入はどうやるんだろうとネットで調べてみた。 「バイク」「個人輸入」「ebay」これらのキーワードで検索すると いくつかヒットするので、メールや問い合わせフォームで尋ねてみた。 >例えばミネソタ州からebayに出品されてる1980年ビッグツインを5000ドルで落札して >東京港まで通関までやっていただくとすると、1ドル150円として総額100万円ほどで >可能でしょうか? とまぁ、こんなかんじの文面で尋ねてみた。 すると、1度で返答してくれるのはまだ良い方で 何度か問い合わせてやっと返答が返ってきたりするのだ。 あるいは1度目はわりあいすぐに返答がきたが2度目はナシのつぶての場合もあった。 まぁ、商売で普段何千マン何億っていう額を扱っているからしょうがないのかもしれないが こちらはハナシが進めばメールベースだけで100マン前後の金を任せようとしているのに 問い合わせメールでこの対応だとちょっと躊躇してしまう。 あるいは普段から海外とのやりとりで相手がこんなんだからこういう対応は当たり前なのかなぁとか、、、。 2度3度催促してやっと返答が返ってくる有り様では、思わず様子見してしまう。 世界はこういう具合に回っているのだろうか、、、。

ハーレー個人輸入

 以下の記事はアメブロで2022-10-28に投稿したものです。 ebayにこれは、っていうモノが出品されていたので アカウント作成して日本からだけど入札して良い?と出品者に尋ねたら オク評価がないからダメって言われてしまった。 なので 結局、代行輸入業者に頼んで落札してもらった。 以前、なんだかなぁと思ったと書いたが、まぁ、しょうがない。 日本にくるのはまぁ、来年かなぁ。 春ころかもしれないが、時間かかるとどんどんサビが進行しそうでちょっと怖い。 まぁ、素直にエンジンかかれば良しとしようか。 ところで狙っていた車体は5000ドルあたりでごろごろしていそうなんだが amazonの配達時給が20ドル以上らしいから 単純に考えると 250時間バイトすれば良いわけだ。 つまり、日本だと時給1500円だとして 1500*250=375000円で落札できるわけですよ。 アメリカ安っすいなぁ、、、、。 まぁ、車検取得して公道走行できるまでイロイロありますが ユーザー車検当たり前、ピカピカでなくてもちょっとヤレタかんじのバイクで十分、ってヤロウには 5000ドル=75マン円でも大変魅力的です。 エンジン実働動画付きの車体だと8000ドルあたりになってしまうが それでも120マン円です。 これぐらいになると日本でも普通に店頭に並んでいるレベルの車体になる。 アメリカ東海岸にある車体を日本に持ち込んで車検取得して走り出すまで 車両料金別で50万~(整備内容により実費用は変わる)ぐらいで収まりそうなので 直接見れなくても欲しい 数か月~半年かかっても欲しい という人には良いかもね。 まぁ、8000ドルの車体だと、ヤフオクで買っても結局同じぐらいの費用という気はしますが、、、

ハーレー個人輸入、その後

 以下の記事はアメブロで2023-01-20に投稿したものです。 ようやく、西海岸ロングビーチに落札した車両が来た、と代行ショップから連絡があった。 費用的に自分で通関とかやった方が安上がりなのかと思っていたが、 そうすると混載船便にならずに、木枠で車両を固定して単独船便になり、船便での輸送料が35万円こえる、とのことだった。 混載船便だとコンテナに複数の車両を詰め込んで輸送するようで 通関作業もまとめてやるようだ。 こちらの方が安上がりなようで、17万円程度?と言っていた。 野ざらしになっていないと良いが、 3月末までには日本のどこかにやってきて欲しいなぁ。 アイラインかレッドラインあたりに自宅までの配送を頼むことになりそうだが、 これの配送料が4,5万以内に収まりそうだ。 そうすると、総額で100万に収まるかもしれない。

ハーレー個人輸入、今月中(2023/2)に国内入荷しそう

 以下の記事はアメブロで2023-02-13に投稿したものです。 来週早々に国内に入ってきて通関が今月末には終わり、引き渡し可能になりそうだ、と連絡があった。 通関後の引き渡し(東京港?)で、追加で払った分も含めるとギリギリで100万に収まった。 オークション落札価格が4000ドルだったので1ドル=140円で換算すると 車両代金が56万円になる。 もろもろの費用で40万チョイ必要だったが、コロナとかでしょうがないかもしれない。 明細とかもらえてないのだが、 今までのハナシからすると、船便が17万、代行ショップの手数料が5万になるので、 米国内の輸送が20万以上かかっているような、、、 まぁ、税金関連がどうなっているのか不明だけど アトは車両自体がすんなり動いてくれるとありがたいのだが、、、 追記2023/2/14) メールを見返していたら、米国内陸送費が1200ドルぐらいとあった 140円換算で17万円だから、これら以外は米国内の税金、日本での消費税だとかになるのか まぁまぁ、これまでのところ、費用は安い気がする。 あとは車体次第、、、、

ハーレー個人輸入、ついに車体と書類が到着した

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 以下の記事はアメブロで2023-03-09に投稿したものです。 1週間ぐらい前に引き取り要請の連絡があったので、前もってFAXして今日引き取りにいってきた。 保管1週間ぐらいは無料だが超えると1日1000円の料金を取るようだった。 どうやって自宅まで運ぶかいろいろ調べてみたのだが、 40数キロ運んでもらう場合業者に頼むと3万円こえてくるようだった。 結局、積載車レンタルが12時間2万円ぐらいだったので、自分で運ぶことにした。 こういう感じで積載して運んだ。 ステップワゴンもあるので、それで運ぶことも考えたが、 実際に車体を押し歩きしたら、とても一人でラダーで載せられるとは思えなかった。 結果、ローダーで取りに行って正解だった。 車体はこんな感じ コロナ関係のためか輸送に手間取って、売り手から日本に向けて発送されたのが今年になってからだったので、 その間、雨ざらしだったらどうしようとか、モヤモヤしながら待っていたが、届いてみると、意外とまともだった。 ホコリにまみれていたけど、パっと見、車検に足りない部品はサイドミラーぐらい?だった。 洗ってみた。 驚いたことにバッテリーが生きていた。 セルは回って、ヘッドライトも点灯したが、ウィンカーとブレーキランプが点灯しない。 配線がないのかもしれない。ホーンはなったが。 エンジンオイルやガソリンは抜いているのかと思ったが、入っていた。 ガソリンはまだガソリンらしい匂いもしていた。 今日はここまで。 次回はタンクを外してキャブフロートをバラシて、通路が詰まっていないかチェックしようと思う。 そのあと火花チェックもやりたい。 1年ぐらいかけて車検取得までボチボチやろうとおもっていたが、意外と公道デビューは早いかもしれない。